法人・不動産関係者の方は必見です。 総合的補償に優れたホームピカイチ・ビジネスピカイチ。
TEL:0120-070-029
法人・不動産関係者の方は必見です。総合的補償に優れたホームピカイチ・ビジネスピカイチ。
建物・家財・事務所・店鋪・什器・商品など、不動産・動産に対しての火災や落雷・爆発など様々な偶然によって引き起こされてしまった損害に対しての補償をする保険です。
住宅金融公庫の廃止の話がしばらく前からありましたが、結局住宅金融公庫自体が廃止になることは中止になりました。ただ、住宅金融公庫主体であった住宅ローンや長期間ローンに関して、今後金融機関が中心になって組める形になりました。
しっかりと専門家と話し、すり合わせをしていくことで自分に合った保険を作成していくことが時間はかかりますが、火災保険の選び方として、一番早いのではないでしょうか。
時代に相応しいリスクマネジメントコンサルティングのご提案により、企業のますますの発展と個人の夢の実現へのお手伝いをさせていただくことがトライの夢です。
【ホームピカイチ】2006年5月1日より、新契約・割引を発表
以下の条件を満たす建物契約の建物基本保険料について適用できる割引です。
給湯、厨房および暖房設備に要する全ての熱源を電気で賄っていること。ただし、以下のものに対しては、この割引は適用できない。
1.一般物件 / 2.マンション管理組合プラン / 3.地震保険
4.保険始期が2006年4月30日以前の契約 / 5.保険期間が1年未満の契約
建物内の全てのコンロ・クッキングヒーターに下記基準を満たす安全機能が備えられていること。
<基準>
当該コンロ・クッキングヒーターの全口に消し忘れ防止装置が、また一口以上に天ぷら油過熱防止装置が備えられていること。但し、以下のものに対してはこの割引は適用できない。
1.一般物件 / 2.マンション管理組合プラン / 3.地震保険
4.保険始期が2006年4月30日以前の契約 / 5.保険期間が1年未満の契約
6.保険期間が1年を超える契約
戸建、共同住宅全体スタンダードプラン(A2)/保険期間30年/保険金額3000万円/東京都所在/B構造/新長期特約3年/新長期新築割引適用
割引適用なし → 安全住宅割引(オール電化住宅)適用
534,680円 → 511,990円
消防法の改定により2006年6月1日以降新築住宅への住宅用防災機器の設置が義務化されることとなったことを踏まえ、消防法施行令等に定める住宅用防火機器、住宅用防災報知設備、住宅用スプリンクラー設置等を設置した建物およびその収容家財の火災料率に対して3%(ホームライフ総合保険は建物のみ2%)の割引を適用します。
世の中には様々な保険があり、目には見えずとも私達の生活を「安心」というカタチで守ってくれています。生命保険や自動車保険など、個人のニーズに合わせたフレキシブルな商品が生み出される中、ただ一つ、明治時代からほとんど形態を変えなかった保険があります。
それが火災保険です。
住宅購入時に必ずと言っていいほど加入する保険ですが、補償額が時価を元に算出されていたり、不条理な類焼の補償が全くなかったりするなど、被保険者の負担がかなり大きいと言わざるを得ない内容でした。
このたび、火災保険は変わりました。補償の内容が大きく被保険者に有利となり、オプションを加えることで総合保険的要素を多く取り入れております。補償額及び範囲が大幅に拡充され、「破損」や「水害」、「仮住まい」の費用まで補償されるようになりました。「火災保険」でありながら「盗難」についての補償まで行なわれます。
新しくなった火災保険について、5年連続で「三井住友海上 全国最高栄誉チャンピオン代理店」を受賞しているトライがわかりやすくご紹介いたします。
MENU