火災保険のことなら保険代理店のトライへ。 法人・不動産関係者の方は必見です。 総合的補償に優れたホームピカイチ・ビジネスピカイチ。
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オールリスク補償および新価実損払の採用
建物(専用住宅・併用住宅)および収容家財について、(一部の免責危険を除く)すべての偶然な事故による損害を補償します。
また、罹災時には、保険金額(注1)を限度として新価基準(注2)での実損害額(注3)をお支払いします。
| 事故の種類 | 住宅火災保険 | 住宅総合保険 |
|---|---|---|
| 火災、落雷、破裂・爆発 | ◎ | ◎ |
| 風・ひょう・雪災 | ◎ | ◎ |
| 物体の落下・飛来・衝突・倒壊 | ◎ | |
| 水ぬれ | ◎ | |
| 盗難 | ◎ | |
| 水災 | ○ | |
| 上記以外の偶然な事故(破損・汚損等) |
(注1)保険金額の設定は、原則として次によります。
建物:評価した再調達価額に約定付保割合(30%〜100%)を乗じた額に設定
家財:再調達価額の範囲内で任意に設定(100万円以上)。ただし、貴金属・美術品等を明記して引受ける場合は、その他の家財とは別に時価をベースに設定。
(注2)家財のうち、貴金属・美術品等は時価基準によります。また、建物について、保険期間が5年を超え、かつ長期保険保険料一括払特約(新価実損払・限度額約定型)を付帯しない場合も時価基準によります。
(注3)一部危険については、免責金額(自己負担額)や支払限度額の適用があります。
保険の目的の罹災や各種事故に伴う不慮の出費を幅広く補償するため、費用保険金を充実させました。
| 区分 | 名称 | 支払の対象となる費用 |
|---|---|---|
| 保険の目的の罹災に伴う費用 | 仮すまい費用保険金 | 罹災により建物が使用不能となった場合や災害・事件の発生により建物が立入禁止となった場合等の仮すまい賃借費用や仮すまいへの移転費用 |
| 庭木等復旧費用保険金 | 建物の罹災と同時に損傷を受けた庭木等の構内構築物の復旧費用 | |
| 建てかえ費用保険金 | 罹災により全損には至らないものの建物の損害額が再調達価額の70%以上となった場合の建物の建てかえに要する費用 | |
| 取りこわし費用保険金 | 前記「建てかえ費用保険金」が支払われる場合における建物の取りこわしに要する費用 | |
| その他の事故に伴う費用 | 水道管修理費用保険金 | 建物専用水道管が凍結により損壊した場合の修理費用 |
| ドアロック交換費用保険金 | カギの盗難が発生した場合の錠前交換費用 | |
| バルコニー等修繕費用保険金 | 占有使用・管理しているマンション共用部分(バルコニー等)が偶然な事故により損傷した場合に管理規約に基づき負担した修繕費用 | |
| 建物機能回復費用保険金 | 急激かつ偶然な外来の事故による傷害の結果、要介護状態となった場合の建物のバリアフリー改造費用 不法侵入が発生した場合の錠の取換費用や建物への防犯装置設置費用 |
|
| (注)契約プランや保険の目的により、支払われる費用保険金が異なります。 | ||
建物や家財の物損害に対する基本的な補償のほか、傷害、賠償損害、費用損害等のリスクを1契約でまとめて補償することが可能です。
各種リスクを一元管理することにより、補償内容重複等の無駄や保険の手配もれを排除した合理的な保険設計を簡単に実現することができます。

個々のニーズに合わせた最適な補償を提供するため、保険の目的区分(建物・家財)、建物形態(一戸建・マンション別)、被保険者の居住有無等に応じた各種プランを取り揃えました。
さらに、それぞれのプラン(注)について2つのグレード(ゴールド・スタンダード)を用意し、補償レベルを選べるようにしました。
(注)マンション管理組合プラン、家財プランを除きます。

こちらはごく一部に過ぎません。
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